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| 幼児教室リトルキャンパス |
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大切にしたい、お子さまの可能性。
―受験準備を活かした より良い「子育て」が 合格の秘訣―
リトルキャンパスは、滋賀県大津市で30年の豊富な経験と実績を持つ
幼児教室です。また、開設以来、滋賀大附属や京都有名私立の小学校・
幼稚園入試への抜群の合格率には定評をいただいています。
「京都まで行かなくても、リトルで充分」なのではありません。
「リトルの方がいい!」 「リトルの指導が子どもに合っている!」
との声をいただいています。
幼児の入試での高い合格率と厚いご信頼は、子育ての基本についての
リトルキャンパスの考え方と、それに基づいて実践している幼児教育に支
えられています。
この基本姿勢の一端をホームページでも紹介しています。ぜひ、ご一読
いただき、 リトルキャンパスで、親と子が共に成長する「子育て」に
取り組んでみませんか。
一人一人のお子さまの個性と可能性を大切にします。
★受験準備は「子育て」を見直すチャンス
開設当初から、「受験準備を子育てに活かす」方針のもと、ご家庭での
望ましい「子育て」への努力を合格につなぐ指導を続けてまいりました。
リトルキャンパスは、幼児期に競争原理や点数主義を植えつけてし
まう受験指導には批判的立場をとっています。人に勝つことや人の
失敗を喜ぶような幼児にしてしまうことは、入試でマイナスの評価を受ける
だけでなく、「子育て」としても疑問を感じます。
さまざまな学校園が口をそろえて、「人として健全に育った幼児」を求め
ている時代です。幼児であっても、「たくましく、柔軟で、魅力的な人間力」
が求められているのが今日の入試です。
近年の幼児受験ブームに乗って、いろいろな「学習塾」や「知能開発教
室」が「受験クラス」を開設しています。しかし、幼児の入試で求められる
のは「健全でバランスのとれた人間力」であって、「先取りの学力」や「特
別な受験技術」ではなく、もちろん「特殊な知能」でもありません。
まさに、受験準備は、「子育て」としても本当に納得できる幼児教室とめ
ぐり合うところから始まるといえます。
★30年の実績をもつ幼児指導のエキスパートが指導
リトルキャンパスの講師陣は、経験豊かな小学校・幼稚園受験指導の
プロ集団です。かつて生徒としてお通いいただいた方々が、今また保護
者としてお子さまをお預けくださる中、日々責任を痛感して指導にあたっ
ています。
開設以来30年間、蓄積された入試情報と受験指導のノウハウを活用し
ご本人はもちろんのこと、ご家庭とも一丸となって、しっかりと受験準備に
取り組んだ結果、お預かりしたほとんどのお子さまを合格に導くことがで
きました。
経験と実績に基づき、お子さま一人一人の個性や実態を尊重し、ご家
庭の皆さまとご一緒に、新しい時代に生きる一人一人のお子さまの可能
性を大切に育む幼児教育に取り組んでいます。
明るく元気で、バランスのある成長こそが受験準備。
★幼児の「自ら育つ力」を受験に導く指導
幼稚園や小学校受験をお考えのお子さまには、受験準備として必要な
あらゆる項目を設定し、偏りのないさまざまな体験を通して、バランスの
とれた成長をめざす指導をしています。
豊かなコミュニケーション能力をつけることの大切さも意識して、講師が
すべてのお子さま一人一人としっかり関わる指導に重点をおいています。
幼児の持つ「自ら育つ力」に目を向け、「特殊な知能開発」に偏らず、お
預かりしたお子さまの個性や潜在能力をできるかぎり大切にし活用して、
受験準備に導きます。
★「できる、できない」にとらわれた受験準備は危険
「受験には特別な能力が必要」との思い込みにとらわれた「おしつけ型
指導」を受けて、お子さまの個性や可能性をつぶしてしまわないことが
最も大切です。笑顔を失わせ、素直で生き生きとした子どもらしい姿
を失わせるような受験指導はお勧めできません。
受験のためにと、本来の幼児教育から見ると「残念な指導者」や、でき
る、できないにとらわれて「点数のみを気にする保護者」のもとで、多くの
幼児が、「特殊な能力」や「受験テクニック」を強いられています。幼児の
健やかな成長を重視する立場からはお勧めできないのが現状です。
人や物との関わりの中でこそ育つ情緒や考える力は、受験テクニックや
結果主義、点数主義にとらわれた「集団式ペーパー型」、「つめ込み型」、
「Yes or No型」などの指導によっては決して身につきません。
「受かればラッキー」という受験も、親として無責任で、幼児を傷つけて
しまうこともあります。また、「受験だから、テストだから」と、幼児を、大人
と同じ尺度でとらえて説得したり、励ましてばかりでは、一歩間違えると、
お子さまに過度なストレスをかけることになりかねません。
幼児は、人間の一生のうちでもっとも魅力的であると同時に、大人が思
う以上にデリケートで、不可思議で特別な存在でもあります。
入試で力を発揮する「完全親子分離方式」です。
(お子さまのみのお預かり方式)
★入試の中心は、親と離れた幼児だけの考査
幼稚園や小学校入試は、親から離れてのお子さまだけの考査が中心で
す。 この点で、親子分離方式による受験対策が必要です。
多くの幼児教室のように、保護者の介添え付きや、視野に入ってのレッ
スンでは、指導する側は楽なのですが、実際の入試に対応できる自主性
や社会性を育てるには当然ながら限界があります。
1対1の個別考査の時もグループでの考査の時も、入試の場面で力を
発揮するには、たとえ幼児でも、一人の人間として幼児なりに自分で
しっかり判断し行動できる力をつけなければなりません。
受験対策といっても、いつも親子いっしょに練習しているのでは、入試当
日に親と離されただけで精神バランスをくずし、せっかくの入試準備が台
無しになってしまうこともあります。
★実戦力がつくのは完全親子分離方式
リトルキャンパスでは全クラスで完全親子分離方式を採用しています。
単に受験のためだけではなく、お預かりしたお子さま一人一人が、発達
段階に応じて、自立され、社会性を獲得されるのに必要なさまざまな体
験を積み重ねていただきます。
家庭の役割と幼児教室の役割のちがいを意識し、親子分離方式のレッ
スンと、ご家庭の皆様との充分な連絡との相乗作用により、一人一人の
お子さまが入試でものびのびと力を発揮できるように導きます。
グループレッスンと個別指導のナイスバランス。
★少人数のグループ活動と個別指導を組み合わせたレッスン
一般的な幼児の入試では、個別に行われる項目とグループで行われる
項目の両方が実施されます。このため、集団での指導のみや、完全
個別指導のみでは、実際の入試に充分に対応することができませ
ん。
幼児の場合、1対1での個別考査の時とグループでの考査の時とでは
違った面が表出します。個別考査では、直面した問題にどのように向き
合い、どのように解決していくのかが観察され、グループ考査では、発言
や行動、リーダーシップと協調性のバランスが観察されます。
リトルキャンパスでは、指導の「目」と「手」が行き届く少人数のクラス編
成により、共に学び共に育つ意識を持たせて「社会性」をはぐくむための
グループレッスンと、一人一人の個性と実態に対応する個別指導との「ナ
イスバランス」で授業を展開しています。
受験の土台となるのはご家庭での「子育て」です。
★受験準備は、育児を通して親子が共に成長できるチャンス
受験・合格を超えて、今しかない「幼児期」を「人格の基礎づくり期」とし
てとらえ、毎日の生活やしつけについて、また、人や物とどのように関わ
らせていくのかなど、ご家庭での具体的な子育てについてもお話し
します。
ご両親がどのような姿勢で育児に取り組まれていて、また、どのような
教育方針をお持ちのご家庭のお子さまが、入試でものびのびと力を発揮
され、幼稚園や小学校からも高い評価をお受けになるのかもお伝えしま
す。
受験準備を、「子育て」を見直し、望ましい育児に向かって努力すること
で、親と子が共に成長できるチャンスだと考えてみてはいかがでしょう。
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| 小学校入試・幼稚園入試に定評ある合格実績 |
京滋の国立・私立幼稚園・小学校への
合格実績には定評をいただいています。
滋賀大学附属幼稚園・小学校は言う
までもなく、同志社・立命館小学校など
京都の有名私立小学校・幼稚園の入試
でも、リトルの子どもたちは、各自の力を
充分に発揮し合格しています。 |

合格体験談 |
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園長 山田貞美 |
リ ト ル キ ャ ン パ ス
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[2007/10/15] ホームページに「Q&Aページ」を追加 |
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[2007/09/01] ホームページに「基本姿勢」を紹介 |
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[2005/10/17] ホームページのリニューアル(Ver.4) |
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[2001/02/17] 新教室に移転(膳所より中央一丁目の現教室へ)
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[1998/09/01] リトルキャンパスのホームページ公開 |
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[1989/04/01] 膳所教室を開設(幼児部を馬場一丁目へ統合) |
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[1979/08/01] リトルキャンパス開設 |
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みつめています、お子さまの未来。
園長 山 田 貞 美
物質的には恵まれすぎた昨今、本当に子どもに残すべきものは「教育」といえます。
子どもたちの大脳が著しい発達をとげる幼児期 ── 3歳までに60%、6歳までに85%の脳細胞が完成をとげるといわれるこの時期──子どもたちは、「やってみたい」「知りたい」という意欲にあふれています。
この「自ら育つ」意欲を発達の適時にとらえ、適切な経験を与えられるよう教育的環境を整えることによって、子どもたちの意欲を豊かな成長と発達につなげていきたいと考えています。
しかし、これは、やみくもに計算や漢字といった「勉強」の先取りに走ることではありません。発達の段階やレディネスをふまえた教育内容の適時を見逃してはなりません。
また、子どもたちの知、情、意、体に関わる基本的な枠組みをバランスよく発達に導くためには、知育や運動に偏ることのない総合的見地に立つことが必要です。総合的な発達観に基づいて、日常のあらゆる生活の場面で、子どもたちが意欲的な関わりを重ねていけるように導くことが大切です。
知能の「要素」もバラバラに発達するものではなく、一つの活動によってうけた刺激がまた別の活動の場面で機能するように、互いに活かされあって発達をとげていきます。
このような教育観に基づいて、リトルキャンパスでは、「豊かでしなやかな感性と柔軟な思考力をつける知的な営みを通して、子ども達の“育ち” を支えていきたい」と願い、日々教育実践しています。
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2012年度
(平成24年度)
33期生
(2012年度会員)
生徒募集中
小学校受験準備
(4〜5才児教室)
幼稚園受験準備
(2〜3才児教室)
1歳児ランド
各コース
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レッスンの
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お伺いします。
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お問い合せ電話
077-524-7350
24年度入試
今年も
リトルの子どもたちは
がんばりました。
合格速報
(リトル会員判明分)
滋賀大附属小
1次合格率 82%
滋賀大附属幼
合格率 74%
(2年保育は90%合格)
立命館小
ノートルダム小
(全員合格)
聖母学院小
(全員合格)
京都文教付小
(全員合格)
京都女子附小
同志社幼
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